はじめに

第一回  「演劇の持つ批判的想像力を信じて」 木村 浩則 (2006年10月)

第二回  「学校公演の灯を消すわけにはいかない」 谷崎 淳子 (2007年5月)

第三回  「感受性の守るために今〜私たちが創る高校演劇鑑賞会の未来〜」 井貝 充利 (2007年11月)

第四回  「浜松高校演劇教室の45年の歴史を振り返って」 酒井 勇治 (2008年6月)

第五回  「舞台の魅力、そして出会いの魅力」 亀浜 玲子 (2008年10月)

第六回  「芸術鑑賞教室あれこれ」 阿部 順 (2009年7月)

第七回  「バーチャルリアリティーの世界からリアリティーへ」 大城 尚志(おおしろ なおし) (2010年6月)

第八回  「演劇の灯をともし続けてほしい」 藤原 貴樹 (2010年11月)

第九回  「心の奥底に届いた波動!」 田中 明美 (2011年6月)

第十回  「演劇鑑賞会を実施して」松久 武 (2011年12月)

第十一回 「合同芸術鑑賞の歩み(取り組み)」 多田 雅幸 (2012年3月)

第十二回 「『修学旅行』公演班から」松永 亜規子 (2012年7月)

第十三回 「観劇会の歴史」 永山 修一 「子どもたちと舞台鑑賞」 野田 あさ子 (2013年2月)

第十四回 「ステージメディアのリテラシー教育」 林 直哉 (2013年7月)

第十五回 「浜松演劇教室「浜松方式」を次の世代に引き継ぐ」 上竹 明夫 (2014年2月)

第十六回 「新潟市中学校の演劇鑑賞教室」日野 久美子 (2014年7月)

第十七回 「未来を担う子どもたちを救うのは本物を教えることだ〜演劇鑑賞の意義〜」 伊藤 英二 (2015年2月)

第十八回 「クラス劇づくりの大切さ」 平林 正男 (2015年7月)

第十九回 「心の力をつける」吉田 公一 (2016年2月)

第二十回 「市内小・中学校合同演劇鑑賞教室」山宮 勇 (2016年7月)

第二十一回 「こころを解放する 〜なぜ鑑賞行事なのか〜」阿部 武コ
      「数学の魅力を演劇から発信」朝倉 芳弘 (2017年1月)

第二十二回 「長野県の高校芸術鑑賞事業の取り組み」清水 信一 (2017年7月)

第二十三回 「演劇には夢がある 魔法をかけてください」田山地 範幸 (2018年1月)

第二十四回 「一緒に創り上げる喜びを大切に」佐藤 素江 (2018年7月)

第二十五回 「生の舞台に魅せられて」岡田 真次 (2019年6月)

第二十六回 「『きみはいくさに征ったけれど』を鑑賞して」新澤津 友子 (2020年3月)

第二十七回 「『演劇教室』の意義」小林 勝喜 (2020年7月)

第二十八回 「今を生きる子どもたちにとっての視聴覚教室」進士 勇介 (2021年2月)